経年劣化でボロボロの浴槽が、新品みたいになるって本当?

しかも【新品に交換せずに】だなんて…

こんにちは♪Secretです。

もう、あっという間に梅雨の季節がやってきましたね☔️

ジメジメする日が続いていますが、皆様どうお過ごしでしょうか?

本日は、静岡県沼津市での施工事例をご紹介いたします。

経年劣化でボロボロになってしまった浴槽をキレイにしてあげたい!

でも、浴槽を丸ごと新品に交換するのはどうしても高くなってしまうから…どうにかならないかしら?

大家さんからご相談があり、

①浴槽を交換する場合の概算と、メリット・デメリット

②交換せずに、リペアでキレイに原状回復した場合の概算、メリット・デメリット

をお伝えさせていただきました。

実は以前、一度こちらのアパートの浴槽は 別の方が塗装したことがあるもの。

それが剥がれてボロボロになってしまった…のが、こちら。

うーん。。

浴室だけではなく、浴槽の中まで塗装が剥がれていますね。。

でも、せっかく弊社にご依頼いただいたので、

しっかりキレイにしてあげたい!!

ということで、

今回は浴槽を新品に交換はせず、リペア(補修)でキレイを取り戻しました✨

浴槽なので、

塗装して…乾かして…塗装して…乾かして…を繰り返さなければいけない

1時間や2時間では終わりませんが、

弊社の作業員による作業終了後の写真こちら↓をご覧ください。

まるで新品のような輝き✨手触りもツルツルに仕上がりました!

ただ塗装しただけではなく、

剥がれてしまったところをしっかりと剥がしきってから 丁寧に塗装を重ねました。

新品と見間違えるほどキレイになりましたね😉

今回はリフォームではなく、リペアを選択しましたが

場合によってはリフォームの方が良い判断であることもあります。

それが今回のように リペア(補修)で済むとなると、

時間の大幅な短縮

金額的なコストの大幅ダウン

解体工事が不要

など、メリットがたくさんあります。

ただ、デメリットももちろんあり、

新品になるわけではない

劣化が広範囲だと対応できないことがある

耐久性は交換に劣る場合がある

など、費用や工期が抑えられる一方で、全ての浴槽が直せるわけではありません。。

リフォームリペア

どちらがいいかはもちろんケースバイケースであり、現場の状況にもよります。

なので、実際に現場を確認させていただいてからメリット・デメリット・お見積り金額等をお伝えいたします。

そのうえで どちらにするかを判断していただけたらと思います😊

長年住んでもらった賃貸のアパートの水場がボロボロで…なんとかして変えてあげたいけど…どうしよう!

新品に交換するのは金銭的にキツイ。。

と、お悩みの大家さん。

リフォームだけが手段では無いですよ😉

他にも手段はあります。まずは一度、ご相談ください。

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